SixTONESロス真っ只中ちゅう。

今日はちとお休みだったのですが、PON!のおとなりJr.が北斗くんでねぇ。ゼロスタに行く元気はなかったのでおうちで観ていましたが、アイドルってほんとうにすごいですね。連日休みなく公演があるのにあの笑顔。はぁ…羨ましい…。最近北斗くんを知った私としては、セクシーよりもカワイイが先に立っちゃうのでそっかぁセクシーなのかぁと新たな知識を吸収した気分です。色っぽいなと思うことはあるな、たしかに。
青木アナがSixTONESのことをセクシーだと言ってくれたようで、それも、へぇぇと新鮮です。カワイイけどなSixTONES…MCの印象が強すぎるのか。私にはキラキラキラキラして見えるし。

それにしてもこんなにSixTONESロスに陥るとは思わなかった。この間ステージスクエア買ったのにステージナビまで買いそうになるくらい。わりと雑誌は我慢できるのに。映像作品等手元になにも持っていないので心の落ち着け方に困り、録画してあったドラマやワカドクロのDVD(もうすぐ鳥髑髏を観に行く)、しやがれとVSの見直しを数本ずつ、とか色々目に栄養を与えているところです。まだ寂しいけど(笑)

彼らは今日がふまパラ最終日で、金曜日からスノスト合同ですね。いいなぁ行きたかったなぁ。
Jr.担界隈では多ステがより一層当たり前のようで、みなさんたくさん入っていて羨ましいようなそこまでする能力が自分にはないような、複雑な気持ちです。色んなグループのに行くみたいですしね。お友達もたくさんいらっしゃるんだろうなぁ。すごいなぁ。あとでスノ単独のレポ探そうっと。

とりとめもなく色々考えるのですがそのひとつとして、SixTONESファンの呼称がオンナに暫定しているらしく…嫌だってわけじゃなく、尻込みしています。オンナですよ。頭に、いいとか悪いとか出来るとか、なんだかそういう鋭い形容詞がつきそうだもの。わたしには荷が重いなぁ。…とか言いつつ振り返ると、わたしこれまでアラシックもパーナも自称したことがなく、オンナはもしかして名乗るつもりなのか…と驚愕しています。あれかね、本人たち発信のファン呼称って、公式に使われるんですかね。エイターやジャスミンは普通に本人たちに呼ばれているの? ちなみにアラシックもパーナもファンの自称で、本人たちから呼ばれたことはないですよ。ファンのみなさんって言われる。たまにハニーとか子猫ちゃんって呼ばれますけど(手越)。
で、オンナはまだ暫定らしいので、なになら躊躇せず自称できそうかなぁとかなんの得にもならないことを考えています。ringとかchainとかどうかね。SixTONESが原石と6つの音色なので、輝かせるものとか繋ぐものみたいな意味があるといいなーなんて思います。それか素直に、光り。この星に溢れてる光り集めて。

あー、だめな大人感漂う文章になっちゃった。
今日はえびコン横アリですね。…らぶのみなさんも大忙しだなぁ。

参加記録【SixTONES単独公演 キントレ 8/3 第2部】③

続き、後半戦と、初めてスト公演に参加しての感想を書きます。
はー、楽しい時間だったな。たたみます。

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参加記録【SixTONES単独公演 キントレ 8/3 第2部】②

続き、MC。
これまたすごく長くなりました。やっぱりMC30分ぶんってこういう分量なのだな(笑) たたみます。はしごだかが上手く入力できんので高地表記ですみません。

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参加記録【SixTONES単独公演 キントレ 8/3 第2部】①

SixTONESはすごかった。声を大にして言いたいのは、「もうデビューしよう。」と、「新感線の舞台に慎太郎を推したい!」です。
私が今回入れるキントレ公演はこれが最初で最後。夏が終わって寂しいので、覚え書きに残しておきます。初心者すぎて曲名すらわからないものが多いので詳しいレポをご期待の方にはごめんなさい。今更感漂うことを言っていても大目に見てくださいね。
書いてみたらとんでもなく長くなったのでちょっと区切ります。
そしてたたみます。


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音楽の日のNEWS『U R not alone』から東京ドームを思い出して。

結局、NEVERLANDのことを書いていないので昨日の音楽の日でNEWSさんが披露したこの曲に替えて。そろそろ吉田沙保里をNEWSと抱き合わせにするのをやめてもらいたいけど(なにがいやって、NEWSが歌ってるのに映るでしょー。映らなければ別にそこにいてもいいんだけどさ…私BDに焼きたいから)、この曲を歌わせてくれたのは本当に嬉しかった。この間のMUSIC DAYではエンドレスサマーを歌わせてもらい、NEWSファン的にはけっこう感無量。

この曲はアルバムのなかでもかなり好きで、コンサートの予習で聴いている段階からすでに私の涙腺を刺激する曲でした。1オクターブのハモリがたまらなく好きだし、メロディーも素敵。歌詞も前向きな応援歌で、いま一生懸命がんばっているJr.の子たちのことを想いながら聴いたものだ。いまの努力は必ず報われるよ、デビュー目指して頑張ろうね!!と。なんなら、特に勉強しているSixTONESに歌ってほしいとすら思っていた。
でも東京ドームでこれを声を枯らさんばかりに歌うNEWSさんを見て、ファンに何度も「もう一回聴かせて」とマイクを向ける手越さんを見て、あぁこれはNEWSの曲になったな、と私のなかであのときすとんと胸に落ちました。もともとNEWSの曲なんだけど。そのうえ、規制退場コールにめげず湧き起こるNEWSコールに応えて出てきてくれたとき、手越さんは泣いて泣いて顔も上げられなくて、けいちゃんも一緒に泣いていて、ふたりを両手に抱えて微笑むシゲと、涙ぐみながら感慨深げにドームを見回すまっすーと、そんな彼らの姿に、客席からはどこからともなくこの曲のサビの合唱が始まって。何度も、何度も。自分もあのなかにいて一緒に声を上げましたけれど、すごく不思議な体験でした。なんてことだろう。このひとたちはこんなにこんなに愛されているんだ、とわたしはけっこう第三者のような気分で驚いていました。すごく羨ましかった。ねぇNEWSさん、こんなに愛されるってどういう気持ち? すごいよね、こんなにたくさんのひとが、いや会場に入れなかったひともいるからもっともっと多くのひとが、あなたたちをこんなふうに愛しているんだよ。NEWSさんのコンサートはいつもファンとの距離が近くて、きっともうすぐ遠くに行ってしまうなと思った去年のコンサートでさえも、ファンからの愛情とファンへの愛情がちゃんと交換できていると感じていたけれど、今年はもっとすごかった。こんなに大きな会場でこんなことが可能なのか、と私は一緒に歌いながら真剣に考えていました。
NEVERLANDは始まる前からけいちゃんへのSNS上でのバッシングが本当にちょっと面食らうくらい酷くて、後半は手越さんのスキャンダルが出ちゃったりして本人も落ち込んでいて、まぁ私はあんまり危機感は感じていなかったけれどまたNEWSが休止しちゃったりするんじゃないかと心配したひとも多かったのではと思います。でもそれでも、あんなにたくさん批判するひとがいたのにそれでも、彼らにはこんなに応援しているひとがいてこんなに待っているひとがいて、こんなに声を届けたいと思っているひとがいるのだと、そのことに私はちょっと泣きそうでした。アイドルってすごいな。ほんとうにすごいよ。
こんなことがあれば、この子たちはまだまだ歩いていけるな、と上から目線で申し訳ないけれど私は確信を強くしました。だからNEWSファンにとってこの『U R not alone』という曲は、NEWSさんに直接気持ちを伝えた大切な曲だと思います。きっとほかの誰が歌ってもNEWSさんを超えることはないのだろうなぁなどとJr.のみなさんには申し訳ないことまで思ってしまいました。ごめんね。こうやってファンは凝り固まっていくのかも(笑)
私が観たNEVERLANDはそんなふうに、というかそれだけでなくとっても素敵なコンサートで、Jr.のみなさんにも見てもらいたいなぁなんてそれこそ誰目線なの!というようなことを思いました。嵐さんにも観てほしかったですけどね、もちろん。いまSixTONESのEXシアターに向けて勉強中なので、彼らにもこういう空間ができるといいなぁとけっこう本気で願っています。

というわけで昨日、歌ってくれたとき、あの景色と四人の姿を思い出して泣きそうになってしまいました。NEWSさん、がんばろうね。応援しているよ。あなたたちを待っているひとはたくさん、ほんとうにたくさんいるんだよ。そしてこの曲、大事にしようね。GReeeeNさんにも心から感謝しています。いただいたもの、ファンも一緒に大事にします。
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プロフィール

来海あや

Author:来海あや
ご来訪ありがとうございます。
潤くんに偏りつつ、五人で嵐な彼らが大好き。絶賛応援中です。舞台俳優・岡田達也さんも大好き! 最近はNEWSさんも応援してます。

この場所では、嵐さん・観劇・薬学と研究などについて書き散らしています。まぁ、毎日たくさんの元気と幸せをくれ、憧れてやまない嵐さんへの想いを綴っていることが圧倒的に多いです。

いろいろな方とお話しできたらいいなと思っていますので、コメント等いただけると喜びます。鍵付き拍手コメントへのお返事は、該当記事のコメント欄にさせていただきます。

乱文ばかりですが、お付き合いくださいませ。

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