SixTONES 『CHANGE THE ERA -201ix-』in 横浜アリーナ①

3/21-23に計5公演行われたSixTONESの横アリ単独コンサートにお邪魔しました。ありがたいことに多ステでしたが、大体上手のスタンド席にいました。いつも同じ方向(笑)
レポというほど詳しくは書けませんが自分の記憶用に残しておきます。ネタバレ含みます。
総じて言いたいことは、SixTONES愛してるよってこと。
長くなりますので続きからどうぞ。


横アリの単独は一年ぶり。コンサート特有のざわざわした空気にすでに泣きそうになりながら開演を待ちました。コンサートって会場が大きければ大きいほど開演前の空気が濃いような気がします。浮き足立ったあの感じ。
横アリがどんどん埋まっていく様、SixTONESと記された電飾、舞台セット、センターステージに円状に並べられたスタンドミラーとそれぞれに掛けてある銀のキラキラ衣装。今日はこれから何を見せてもらえるのだろう。いつだってSixTONESは期待を超えてくるので絶大な信頼を寄せながら待ちます。

SixTONESコールが始まり、ばつっと落とされる照明。同時に上がる大歓声。
モニターにはオープニング映像が。ひとりひとりのお顔と名前と、6人が真っ白な大きな扉の前に並んだシルエット。モニターがふたつに割れてシルエットどおり出てくるのかと思いきや! センターステージ真上、天井からゴンドラに乗って降りてきました。そこから………! そんなことできるの横アリ…! 会場はもはや悲鳴でいっぱいですし、私は出てきただけで泣いていました。(このあとも順調によく泣いている点はご了承ください)

01 Hysteria
イントロが流れたときの大歓声も凄かった。この曲がオープニングナンバーだなんて。SixTONESの持ち歌の幅広さにくらくらします。しかもあの戦隊衣装からがらりと雰囲気を変えた銀の衣装。暗がりに静かに艶やかに浮かぶHysteriaの演出も大好きですがあの演出を1曲目に持ってくるのはちょっと違うと思うので、横アリ単独1曲目としてふさわしい演出だったように思います。
曲中で鏡を見ながら吊るしてあった衣装を着る、というたいへん素敵なシーンがあり歓喜。男のひとの着替えって色っぽいよね。ちょっとはだけさせた状態で鏡を使って一人ずつカメラアピールの時間もあり。大我さんお綺麗です…。
踊る前にスタンドミラーを蹴り倒すのが非常にSixTONES。
バクステ側を正面にしてダンス。けっこうこれもしっかり見たイメージ。不思議だ…曲の長さは同じなのに。
優吾のスカートみたいなひらひらしたのがとてもかわいい。北斗の丈の長い衣装がふわふわ舞うのも美しかったし、燕尾服のお尻みたいな大我と樹の衣装もきれい。っていうかこのひとたち本当にスタイルがいいからとにかく衣装が似合う!! めっちゃ着せ甲斐ある!!
最後は円になって寝転び全員片足が上がったポーズで〆。

02 Amazing!!!!!!
最初の音が鳴ったときの横アリの揺れが凄かった。待ってたーー!!な感じ。一斉に縦揺れするペンライトもとてもきれい。
円形でAmazing!!!!!! しかもステージが回る。大きな場所でやっているなぁと感慨深い。腰をうねっと上げるところはジェシーが正面に来ることが多かったです。
どの回も北斗がフルスロットルでめちゃくちゃ足あげしてくれました。青木さん見てたら喜んだろうね。四面楚歌は上手花道に北斗が飛んでくる(比喩ではない)。樹は反対側。みんな樹のおなかが好き。
任せろらぁぶからのセンター優吾がとても好きです。あとでまた書くのですが、彼は立ち方が変わりましたよね。後ろから見ることが多かったせいもあるのかもしれませんが、立ち姿がとてもきれいになったなぁと感心しました。そしてそういうところを見つけると泣いてしまう…。

03 愛のコマンド
花道に散り走り回るSixTONES。Switch ONは優吾は2番目でした。こういう定番曲がきて会場が盛り上がると、定番曲があるほどに「SixTONESのライブ」をやっているのだなぁとしみじみします。それでもジャニーズJr.という立場はとても不安定で、定期的に安定して現場が供給されますようにといつも願ってしまう。
樹のラップ、かっこいいよね。

04 FALL DOWN
花道のリフターに乗って上がり、6人で向かい合って歌います。去年はこの態勢でらいおんはーとだったよなぁと思いだしたりしました。あの演出すごく好きだった。
記憶が正しければ、上手花道がメンステ側から北斗・ジェシー・優吾、下手側が慎ちゃん・大我・樹でした。違ったらすみません。
リフターを降りてメンステへ集まると、モニター後ろの客席部分を覆っていた黒い布がはずされ、赤字でSixTONESの文字が。こういう大きな小道具を見ても、大きな会場でやっているしスタッフさんに力を貸していただいてるなぁと思ってまた涙ぐんでしまいました。どれだけ泣くんだ。

05 JAPONICA STYLE
メンステで。イントロが流れてまた大歓声です。MVバージョンの振りでしたので重そうに大我を持ち上げる優吾くんを見られました。MVを繰り返し観ているので6人の立ち位置がだいたいわかっており、移動の様子を観察できて楽しかったです。横から見るといつもと違った景色が見えますね。優吾が隙間を縫って移動していくのを堪能したりしました。あと、振り揃ってきたね(笑)
これもまたあとで書きますが、慎ちゃんのイケメン化がえげつないレベルで凄かったです。なんてかっこよくなったの。前からかっこいいけれど、今回のかっこよさ凄いね?!
ゆごほくを先頭にして花道を歩いていくSixTONES。花道を歩いている…!とまた感動してしまって泣く。去年も泣いた。
センステでパフォーマンス。MVと同じ場所で音が止まり、あれ?という空気になる会場。ここで毎回ひとりカメラに向かって決め台詞がありました。北斗と大我の日はちょっと自信がないのですが、会いたかったぜ、と、ついてこいよ、だったような気がします。ジェシーの回は、なに見てんだよ。23日の回は配信されましたが、北斗で「お前ら一生離さないからな」。私も年甲斐もなく歓声を上げてしまいました。
会場からの大歓声を合図に、降ってきたり舞い上がったりする大量の花吹雪。SixTONESの姿を隠してしまうほどの量。タッキーの演出にほだされるのはちょっと嫌ですが、これはとても美しかったな。轟然と踊る赤い花びらの隙間からキラキラと光を放つ銀色の衣装をまとったSixTONESがとても綺麗でした。

挨拶
ひとりずつ。この間、スタッフさんが大量の花吹雪を掃除してくださいます。ありがとうございます。挨拶は優吾・北斗・慎ちゃん・樹・大我・ジェシーの順番で。話しているひとのメンカラでライトが走るのがとてもうれしかったです。優吾からは満面の笑みで、SixTONESに会いたかったですかっ!と。かわいい~。会いたかったよ。メンステに向かって走っていき暗がりにはけたので、次ソロかな?と高まる期待。
北斗と大我は何度もSixTONESを連呼していて、それが愛おしかったです。そんな顔でそんな声でSixTONESって言うのね。いつぞやの回は大我が「気持ち切らすな!」と言っていて、きょもほく…♡と客席が一斉ににやにやしていました。ジェシーのときはみんなで一緒にジャーン!をやって妙な一体感。C&Rもさせてくれまして、大いに盛り上がりました。

06 Magical Song
優吾ソロ。イントロが流れた瞬間、悲鳴とともに滂沱の涙レベルで泣いていました。相葉くんのソロ曲です。私は嵐育ちなのでやっぱり嵐さんの曲をやってくれると嬉しいんです。しかもそれが、相葉くんを尊敬していると、相葉くんのようになりたいと言ってくれる優吾。相葉さんの選曲はいつもとても素敵で、相葉雅紀は相葉雅紀を熟知しているなぁと感心させられます。そのあたり優吾くんも似ていて、ストのコンサートで唯一みんなでほっこりするのが優吾ソロ。いつもきちんと自分の立ち位置を作ってくるなぁと思います。
「ソロのトップバッターを務めますこーちゆーごでーす! 皆さんペンライトを黄色にしてくださーい!」の声と共に関コレで披露された青い新衣装に身を包んだ優吾がセンステに登場。スタイル抜群。呼びかけに応えて会場が真っ黄色になったのを見て私はまた泣きました。ちらちら黄緑が混ざっていたのは面白かったですけど。すごいね。この景色をあなたは見ているんだね。22日には、一緒に踊ってくださーい!と呼びかけがあり、両手にペンライトを持った優吾の振りに合わせて黄色の明かりが揺れていました。とてもきれいだった。そして優吾は尋常でないかわいさでした。どの回も後ろの席の若い女子たちが「やばい!かわいい!」と叫んでおられた。うん、わかる。かわいい。カメラに向かってダブルピースしたりするんだよ。なんてかわいいんだ…。最近の君のかわいさは阿部くんに通ずるものがあるよ。
花道を踊り進みバクステに着くと、「おれあっちに戻らないといけないんだった! 秘密兵器! 自転車!」と黄色い自転車をステージ下から受け取りメンステに向かって走っていきます。にこにこ左右に手を振りながら。ペンライトありがと~。横アリ全体から、がんばれ~と応援があり、あの時間あの場所は世界で一番平和でした。かわいい。
自転車が衝突する形でメンステにつくと、モニターにスト5の映像が。各人と同じポーズを披露し、最後は写真を撮る音に、映像と同化するような演出でfin. とにかく愛と平和と髙地優吾でした。あぁ円盤で見たいし一緒に踊りたい! 大阪公演に入るという羨ましいスノ友さんに、優吾ソロは一緒に踊ってねとお願いしておきました。

07 ボイパ→RIGHT NOW
一度暗転。メンステ上段に白縁の丸サングラスをかけた優吾。ボイパ聴いてねと英語を挟み、優吾がひとりボイパを始めたとき会場全体に、えっ……という沈黙がおりました。痺れたのは私だけでも優吾担だけでもなかったと思います。格段にうまくなっていました。私はボイパのことなどなにひとつわかりませんが、夏に聴かせてくれたボイパに比較して明らかに音が増えていました。驚いた。ボイスチェンジもするし、ツアータイトルも入れてくる。ボイパの世界でこれがどれくらいのレベルなのかなんて私にはわかりません。でもあの場に提示されたのは紛れもなく彼の努力の結果と決意でした。また泣いてしまう…。
ボイパの最後の〆、RIGHT ナーーーーーウ の音と共にモニターが割れ関コレ衣装のSixTONESが勢揃い。優吾をセンターにしてRIGHT NOW。とても美しかった。これもあとで書きますが、SixTONESのコンサートは絵画のような美しさと静けさが大きな魅力です。曲冒頭までボイパあり。
横イチに並んでダンス。後ろのモニターに奥までずらっとSixTONESが並んだ映像で、歌うパートになるとそのひとの一列が装飾されるようになっていました。カラーライトがそれぞれに当たるのもきれい。
この衣装、北斗の茶髪が映えてすごくかわいい。

アクセントダンス
オルゴール編曲のBeautiful Lifeにのせて。今にも壊れてしまいそうなぎしぎしした動きでのダンス。どーんという破壊音に身体を沈める振りがなんだか悲しい。ジェシーが触れるとゆっくり動き始め立ち位置を変えていくSixTONES。後ろの映像は鳥かご?のような絵から空へ宇宙へ…
階段に3-3で向かい合って立つ彼らの画になりようが凄まじい。下手側は上段から慎ちゃん・優吾・ジェシー、上手側は北斗・大我・樹。樹の後頭部がお好きな方はじっくり観察するチャンスです。階段が動きます。ターミネーターみたいでかっこいいなぁ。

08 THE D-MOTION
音に合わせてみしみしと階段から降りてくるSixTONES。優吾けっこう飛んでました。音が進むにつれて見覚えのある陣形へ。Dモ…!と湧き上がる客席。映像は星を越えてミラーボールへ。
この曲は観るたびにパフォーマンスレベルが上がると思っています。北斗の動きがとっても好きです。あと優吾くんのだりらりだりらり…を聴くのを毎回すごく楽しみにしてしまいます。
このお衣装とパフォーマンスがすごく合っていて見応えがありました。

09 BATTERY
Dモからこの曲に繋げようと最初に提案したひとは偉いし、ジェシーにすごく似合う曲だと思っています。ジェシーのスター感は本当にSIxTONESの大きな武器…。
横から観ているとしっかりこちらに向かって歩いてくるので景色が違い面白かったです。ゆごじゅりがすれ違うところを初めてじっくり眺めていい気分。ラストのサングラスを外してくわえるところの照明が明るかったのは意外でした。毎回ジェシーがカメラに抜かれるのですが、まーぁエロい。だだ漏れてるよ。末恐ろしい22歳。

10 SIX SENSEES
イントロで大歓声。持ち歌なのではと思うほどの。
これってあまり順番固定されていない…ですよね? ちょっと自信がありませんが。横アリでは優吾はtwo. 花道に散り、リフターに上がってくれます。私がよくいた上手側メンステ寄りは樹でした。バクステ寄りは優吾かな。違うかも(あいまいな記憶)。一緒にclapしたりしてとても楽しい。リフターからおりてセンステに集まり、今度は中央花道に広がって間奏ダンス。いつも樹とジェシーがふざけてます、かわいい。

11 Jumpin' up
スタンド席に上がってきてくれます。嬉しかった~~。北斗のお肌がたいへん綺麗だし、大我の美しさったらもう。慎ちゃんがやっぱりとってもイケメンでちょっとにやにやしてしまう。近くに来てくれ、ファンサしたりハイタッチしたりしてくれるので客席はたいへん沸いていました。はしっこの席にいらした男性ファンの方は何度もハイタッチしてもらっていてちょっとうらやましい(笑) 近くをキラキラしたひとたちが通っていった余韻で樹コールを忘れそうになりますがきちんと慎ちゃんが声かけてくれます。
スタンド席の中央に6人揃うと、名前を呼んでねというコール。こーち ジェシー/ジェス じゅったん ほっくん もーり/慎ちゃん きょーも♪

12 Rockin'
私いまだにこの曲のペンラの振り方がわからない(笑) すっごい小刻みに振ります?
真ん中からスタートし、先ほどと反対側へ。樹、ジェシー、優吾。23日はスタトロの通る場所のすぐ後ろにいたのでそりゃもうじっくり眺めました。きれいなひとが次々通る…。ジェシーの手が大きくてちょっと感動したり、やっぱり優吾の指が好きだったりしました。

13 ハルカナ約束
制作開放席で入れていただいた回は、優吾が視界に入れてくれた(と信じている)ので嬉しかったです。かわいい…。いい大人なのにごめんね!! この曲好きです。一緒に歌いながら全力で参加しました。
最後ギリギリまで階段からファンサしている優吾。かわいい…。メンステに全員集まりますが、北斗が暗がりに消えていきました。次は北斗のソロなのね。

14 みはり
北斗ソロ。メンステ上段にて。カーキのジャケットにパンツ、白シャツに白のスニーカー。白のスニーカーなのがとても良かった…。モニターには歌詞が出る演出でした。いまにも壊れてしまいそうな感じで歌い、たっくさん踊っているのに儚い雰囲気が漂っていて不思議でした。毎回そうなのですが北斗のソロを見ていると一生懸命歌う北斗が綺麗でちょっと泣けます。ラストはアカペラ。一歩ずつ前に足を出す北斗を見ながら、あぁきっとあそこから落ちる気なんだなと思っていたので落ちたときはびっくりしませんでしたが、とても痛くて悲しかったです。北斗担の皆様は大丈夫でしたか?

15 swap meet
樹ソロ。新作ラップですね。相変わらず耳が追いついていなくてごめんね。ところどころはわかるのだけれど全部は聞き取れませんでした。バクステから登場して花道を歩きながらずーっとラップ。青いライトの中フードをかぶって。パーカーの柄?がシマリスみたいでかわいいんだけれど、ちょっと痛そうな感じの歌詞だったので無邪気にかわいいとも思っていられず。メンステにたどり着いて、カメラにキメてFin.

16 Fire Storm
少年たちコーナーです。
各所に突然出てくるメンバー。突然すぎて探すのが追いつかない。お衣装はAmaging!!!!!!の白黒のです。下手バクステ側の客席あたりにジェシー、上手バクステ側アリーナのあたりに北斗。優吾はセンステだったかな? 定かではないです。メンステの上手階段に大我。下手メンステ側花道に慎ちゃん。樹は最後にメンステに登場でした。この曲はかなり短かったですね。少年たちの映画の曲だと思いますが、スノパートをどうしていたか忘れました。メンステ上段に全員集まってきます。

17 Jungle
四角い台に二人ずつ背中合わせに。それだけでかっこいいね…。イントロ内で移動してJungleの位置関係に。今回は檻がないのに檻があるように見えるのがとても不思議でした。昨年の映像を見すぎなのかしら。ひとりずつの動物のところで飛び降りてきます。生で観ると、そして大きな会場だとより一層Bounce!の迫力がすごいですね。いつものお衣装ではありませんが、裾から手は入れるしおなかも出します。カメラで抜かれるおなかは日替わりだったのかな? 一度北斗の回があったような。

18 Beautiful Life
少年たちの紹介がひとりずつからありました。北斗のセリフが後半は変わっていましたね。モニターに少年たちの映像が流れる中、Beautiful Life。ソロパートはそれぞれの映像にリンクするようになっていました。大我が走ってくる映像がなんだか泣ける。
そして私はこの曲にすごく弱い。大我の声があまりに美しくてぼろぼろ涙が零れてきました。昨年トリだったこの曲が真ん中にきているところもなんだか泣けるし、ペンライトが揺れる横アリをSixTONESと一緒に眺めてじんわりしていました。でもあとで書きますが、もはやSixTONESにとって横アリは「大きい箱」ではなかったように思います。それもこの曲で感じながら感慨深かったです。


とりあえずここまで。続きはあとで。
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来海あや

Author:来海あや
ご来訪ありがとうございます。
潤くんに偏りつつ、五人で嵐な彼らが大好き。絶賛応援中です。舞台俳優・岡田達也さんも大好き! 最近はNEWSさんも応援してます。

この場所では、嵐さん・観劇・薬学と研究などについて書き散らしています。まぁ、毎日たくさんの元気と幸せをくれ、憧れてやまない嵐さんへの想いを綴っていることが圧倒的に多いです。

いろいろな方とお話しできたらいいなと思っていますので、コメント等いただけると喜びます。鍵付き拍手コメントへのお返事は、該当記事のコメント欄にさせていただきます。

乱文ばかりですが、お付き合いくださいませ。

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