『ジャニーズJr.祭り2018 SixTONES単独公演』 3/26 横浜アリーナ 参加記録①

幸せだった。
本当に、入れて良かった。
あんなに嬉しそうな彼らを私は初めて見た。

以下、参加記録を書いておきます。たくさん記憶違いがあると思いますがご興味のある方はご覧ください。…いや、SixTONESに興味のない方こそ、乱筆ですが読んでください。公演に入られた方は、いやそれは違うというところや、こんな素敵ポイントもあった!というところを教えてください。たたみます。

ひとまずMC前まで。長いですよ。

下手側やや前半よりのスタンド席でした。最後にトロッコで通ってくれる通路の下のところです。あぁ遠いなぁと少しがっかりしながらも(うちわ作ったからね)視界は良好でしたし、もうとりあえず単独横アリがお客さんでいっぱいになっているのがとても嬉しかったです。客席が今か今かと待っているのがわかりました。5分前くらいからコールが起こっていましたね。

OP
定刻どおりに。イグアナ(?たぶん違う)をフロントに、客席のペンライトの海がスクリーンに。どうもジャングルっぽい葉っぱと映像が合成されていました。メンバーの写真と名前が順番に流れ、照明が落ち。

01 JUNGLE (新曲)
メインステージに檻。中には白い毛並みのついた衣装を着たSixTONES。横アリ割れんじゃねーかと思うほどの歓声でした。これが新しいお衣装ですね。心なしか、ちょっと動物モチーフっぽい…?と素早く観察していると、やはり曲中に動物が出てきました。動物パートはソロになっていたので、これはそれぞれ役があるのかしらん?と思っていたらそのとおりで、MCでしゃべってくれました。髙地くんがハリネズミだったの。ハリネズミ! ジャングルから連想するには意外なチョイス。ちなみに、それぞれ袖のところにふわふわがついていて、髙地くんはオレンジ色でした。大我がピンク。檻から出て踊る動物たち。面白い曲だったなー。一回じゃまったく覚えられませんけれど。一曲目からばんばん炎を使っていて、なんならスタンド席なのに熱かったです。気合を感じましたよ。

02 IN THE STORM
ジャングルからStormときたか、なるほど。この曲でも煙が出たりして大いに技を使ってきました。すごいなぁ。かっこいいなぁ。黄色っぽい照明(だったような。違ったらすみません)のなかでがしがし踊ってくれました。なんかこう…泣きそうになりました。こんな広い場所で!踊ってるっ!などと思ってしまいまして。
相変わらず髙地くんのスタイルがたまらなくいいし。あと先日の合同(3/24)に比較して音が聞きやすかったのはどうしてかしら。少しジェシーの声がいつもより出てないかな?と思いましたが杞憂でした。合同では大我がいなかったから、大我の声が聴こえるのも嬉しくて。夏のキントレでもそうだったのですが、樹のヨルノヤミ~がとてもぐっとくるんですよね。あぁSixTONESだなぁ、と。連れ去られる誰もいない場所はジャングル? 悪くないしもう連れ去られてる。

03 Be Crazy
わーーー! センターステージでスクラム組んで、四方にそれぞれ首振りしていました。四方にお客さんがいるものね。でかいなSixTONES。気迫すげーな。客席のボルテージも上がる一方で、ジェシーのセリフ(少しかすれてた)に揺れそうなくらい沸く。すごい。クラップも撃ち合いも掛け声も、みんなも!と言われて一緒に参加し、ライブだなぁととても楽しかったです。これはセンターからバクステに移動して踊っていました。ここだったかな、照明が赤かったんですよ。赤いとよく見えないから困るのだけれど(笑)でもかっこいいのは確かなのよね。大我の高音がとてもきれいだった。

04 らいおんハート
外周通路に三人ずつわかれ、リフターに乗って。らいおん!うまいことつなげてきたなぁと感心する。この曲はすごく演出が好みだった。私がいたところには大我がいちばん近かった(たぶん)と思います。みんな途中まではスタンド側を向いて手をふったりなんなりしながら歌っていたのですが、リフターが上がっていくと全員がアリーナ側を向いて、6人が向かい合うような状態で歌ったんです。これが個人的にはすごく好きで。君を守るため そのために生まれてきたんだ 呆れるほどに そうさそばにいてあげる。いや、すごい。ファンを包んでいるのはもちろんだが、メンバーがメンバーに歌っているかのように聴こえました。立ち位置でこんなに印象をつけられるんだな。面白いなぁ。

05 JUNGLE
メインステージに戻っていき再びJUNGLE。檻に戻る動物たち。途中で髙地くんが後ろにはけていきました。ってことは、ソロか!ソロなのか!ありがとう!と思いつつスト5を見つめていると、さすがSixTONES。そう簡単に檻には入っていません。北斗が上手側、慎太郎(たぶん)が下手側の柵を蹴り飛ばし、前面は全員で蹴り倒していました。ちょっとびっくりした。

06 旅は続くよ
マンションの一番上に髙地くんが登場。黒にピンクのポイントが入った衣装。かわいい。みなさん盛り上がってますかっ!と声出しがありました。髙地くんがこういうのやるんだ!と少し意外に思いながら(嵐なら翔くん、NEWSならけいちゃん)、めいっぱい参加。SixTONESに会いたかったですかっ!!というのもあってちょっとデジャヴで(最近NEVERLAND再生回数がやばい)嬉しかったりなんかして。会いたかったよー! こんな広い会場でしゃべってるなんて快感です♪とおっしゃってました。SixTONESを甘噛みしてしまい、客席にくすくすされて照れたりもしてました。ずっとテンション高かったの髙地くん。すっごく嬉しそうだった。冒頭はジャングルに行きましたね、このコンサートで僕たちはいろんな場所を旅していきたいと思います!、ということで。
『旅は続くよ』!!! イントロが流れた瞬間に歓喜の声を上げてしまいました。髙地くん本当にありがとう!! 大好きだ。 嵐さんのアルバムPopcornに入っているかわいい曲です。嵐さんだって一度しかやっていない曲。Jr.の定番曲でももちろんない。こういう曲を選んでくれるなんて嵐ファンは感無量です。しかも、だんだんマンションを降りてくる間の後ろの映像とか、メンバーが出てきて小芝居(樹から帽子をもらい、北斗に地図を投げ返し、慎太郎に帽子をかぶせ、大我と遠くをのぞき込み、ジェシーにはレッドカーペットを敷いてもらいちょっとずれてて怒ったふりしていたけれど紙吹雪をまいてもらっていました。東西彷彿)をするところは、あゆはぴコンの翔くんソロの演出を意識してくれたのかな?と思いました。さらに樹慎にジャポのお衣装を着せてもらって花道からセンステへ行き、センステではほかのメンバーが大きな手袋(ミッキーの手みたいなやつ。色違い)をしてぴょこぴょこ出てきて踊ってくれてまして。これはあれでしょ、アラフェスの相葉さんの『Friendship』でしょう。あの演出に嵐ファンがどれほど沸いたことか(アラフェス行けたことないけど)。Friendship超いい曲だから。運命的な五差路はひとつに繋がるから。ぬあぁ、これが一度きりしか見られないなんてもったいない。髙地くん、やっぱり歌も上手だしかわいいし運動神経いいし楽しそうだしスタイルもいい。その振り付けめっちゃかわいい。常々思っているけれど、嵐ファンは髙地くんをきっと気に入ると思う。特に相葉担と大野担(私は松本担だが)。見てくれ! 頼む! あとこのソロのことを嵐さんにぜひお伝えしたい。どうしたら伝わるの。番号知っていたら電話するのに。髙地くん、インタビュー受けたら必ず言ってね。どんどん言ってね。前は『虹』をやりましたってことも言ってね。嵐さんを好きでいてくれているならそれもどんどん言ってね。西畑大吾くんがお手本です(愛は届く)。
あんまり嬉しかったから書きすぎた。このソロのことだけで髙地くんにファンレター書けるもん、いま。がしがしギラギラしがちなSixTONESの大事な一面。こういうこともできるんだよ、と嬉しい。担当は髙地くんにしようと決めてこの数か月過ごしてきたけれど、好き度がぐんと上昇したパフォーマンスだった。

07 JAPONICA STYLE
センターステージで。イントロが鳴った瞬間に客席から悲鳴が上がる。そういう曲ですよね、この曲は。上から花びらがきらきら落ちてきていて、さらに本人たちが舞い上がらせる花びらが加わって、非常に美しかったです。あと、大我!! やっぱり大我の声があることで合同よりJAPONICAになってとても嬉しかった。それにしても「愛が足りないのにそっと微笑んで」ってとても魅力的な言葉だよな。ジェシーの声とも音が合っているんだよな。諸行無常でも~からはきょもじゅりでセンターに残り、4人はメンステへ。パートが移ったあと暗がりをきょもじゅりが走っていくのがなんだかキュートでした。そのあとの、慎太郎が追い花びらするところがすごく好きなんです。あれ考えたのほんとうにぐっじょぶだった。きれい。いつも不思議、どこに花びら持っているんだろう。扇子投げはばっちり決まっていましたね! 素晴らしい。んで後ろに扇子を投げたもんだから客席としては、布がくるぞ!ってことで身構え、実際に降りてくると歓声。北斗が使うオレンジの布が上段にひっかかっていて、どうするのかな~と思っていましたが、双眼鏡で髙地くんを覗いている間にちゃんと降りてきていました。 腰振りタイムはもちろんかっこいいんですが、私はこの曲の最後の決めポーズがとても好きです。毎回楽しみ。音もいいものね。今回も美しく堂々としていて素敵でした。

08 BRAVE SOUL
和太鼓出してきたからびっくりしちゃった。ストもこういうことするんだ!と思って。和太鼓ってかっこいいですよね。はじめは全員で横一列で。あーーー、たまらん! ジャニーズだった。いつもジャニーズだけどすごくジャニーズだった。好き。樹のラップパートではひとつの太鼓を全員でたたいていました。慎太郎の太鼓に大我とジェシーが踊ったり、樹のギターにゆごほくが踊るシーンもありました。そう、ブレイッ!ソウッ!という掛け声もしっかりできまして。コンサートって感じがする~~とひとりニヤニヤしていました。髙地くんのひとりパートがあり、確かその間にスト5は棒を持って出てくるのですが、髙地くんは自分で太鼓を戻して素早く棒を携えて出てきたのでなんだかかわいくて笑いました。がんばってるなぁ、いいぞ。ちゃんとライブ用にアレンジしてくれて、楽しませてもらっています。棒を使ったパフォーマンスはもちろんとてもかっこよかったです。たまらなかったわ。次は棒が光るといいよね!

09 夕焼け小焼け
慎太郎がひとりで出てきて喋り始めたのでソロかと思ったら、昔の写真公開コーナーでした。慎太郎の写真は4歳のころのもので、みどり組だったそうです。緑のペンライトをわさわささせる客席。慎「成長ぶりに驚いていることと思いますが…、あっ、ちょうど緑ですね! 運命ですね」
大我も幼稚園児の写真。かわいい。京「ピンクつけてるんでさくら組ですかね?」ピンクのペンライトをわさわささせる客席。京「…あっ、いまもピンクですね、運命ですね」
続いて髙地くん。前も思ったがこのひと、同窓会で会うひとに100%、全然変わらないねー!って笑われるタイプだ。激かわいい(さきほどのソロを経て愛が増してる)。髙「帽子がオレンジです」慎「緑、ピンクといい流れがきていたのに!」私(オレンジ笑)髙「でも見て! 胸に6って入ってる!」慎「あ、ほんとだ。いいですね」髙「かけっこで6番だったから6です」
次は北斗。ちゃんばらごっこ中とおぼしき写真。北「ほら!当時から黒を取り入れてね」私(その胸のワッペンのことかね?)北「あっ、これBRAVE SOULやってます! やっぱり当時からSixTONESを意識して」私(ジャニオタを惹きつけるこじつけだなぁ、さすが北斗)
樹は海で遊んでいる写真。樹「大きいモニターで見るとさぁ、俺かわいい! これママのとっておき」慎「ママ大好きだもんな!」樹「そうですね」慎「ママ大好きって言ってください(客席の遠いところをさす)」樹「やめろ!そっちさすなよ!」私(ママ観にいらしてるのかしら)樹「……………ママ大好きだよ(照)」客席悲鳴。慎「はいそこ自分におきかえてきゃーって言わない!」
ジェシーは空手の胴着でしたね。ジェ「一発芸大会で優勝したときの写真ですね~」(私信じた)ジェ「うそ、空手です」私(えっ!) ジェシーのキャラクターを信じすぎてる自分にびっくり。思ってるよりSixTONES好きなんだな私。
客席は赤いペンライトでゆらゆらしていましたが、ここでなぜか夕焼け小焼け(たぶん日本ブロックだから)。ジェシーが歌ってますが、みんなも歌ってよと言われ参加するも、モニターにメンバーが写真と一緒に抜かれると歓声が上がってしまい歌声が消える(笑) ジェ「歌ってくんないの?」…なにそれかわいい、もう1回言って。ペンライトの赤がほんとに夕焼けみたいで綺麗でした。

10 茜空
モニターに作詞 京本大我 作曲 手越祐也なんて出すから、また作ったのかと思っちゃった。もちろん茜空も好きですけどね。
大我がセンステでギターを弾きながら披露。声が本当に綺麗だし、なんたって歌ってる顔が素敵でした。こんなに嬉しそうな大我も初めて見たかもしれない。幸せそうでこちらまで嬉しかった。
最後、モニターに手書き文字で「いつもありがとう 大好きです♡ きょも」と出してくれて大いに沸きました。こちらこそ大好きです。ありがとう。

11 あやめ
続いて北斗のソロ。衣装から、あれっと思いましたが第一音がかかったときの私の衝撃をなんと表したらいいだろう。北斗大好き…!と思わず声が出たし、シゲの紡いだ言葉を歌い、他メンバーをバックにつけ躍り進む北斗を観ながらすごく泣いてしまった。NEWS加藤シゲアキくんのソロ曲です。昨年のNEVERLANDツアーで、NEWSメンバーから深く深く愛された曲。知らないひとはDVDを見てくれ。ものすごい一体感で、素晴らしいコンサートだったから。絶対に損はさせないぜ。誌面上で北斗からシゲの名前がよくあがっていたし、きっとこのソロをやるにあたってやりとりをしたと思う。シゲにも見てほしかったな。書き始めると私のシゲへの熱くて重い想いを長々と語ることになりそうだから書きませんが、後輩が活動を見てくれていること、やりたいと思ってくれたことがすごくすごく嬉しかったのです。しかもSixTONESでしょ。やってくれたうえに、見せてくれて本当に本当にありがとう。振り付けもシゲと同じと思われるところがいくつかありましたし、それでも北斗とシゲは違うから北斗がやると印象の異なる部分もあって、同じところも違うところもまるっと愛しかったです。世界は心の奥底にある だから僕は生きていく。北斗、とても美しかったよ。あやめを愛させてくれてありがとう。

12 この星のHIKARI
もはやデビュー曲。私にとっては。一緒に歌うよ!と煽ってくれるので一緒にWow~♪を歌う。嬉しい。これがコンサートの回数を重ねていくと客席のキーも合うようになってもっと素敵だから、もっとコンサートやろうよ。センステからバクステへ。二人でいると時間はこんなにすごいスピードでかけていく どうしてだろう、ってところが私は好きだ。これを歌っているときの大我の笑っている顔がたまらない。いいなぁ。こういうキラキラした曲はジャニーズの特権だと思う。好きだなぁ。ジャニーズのすごいところは、こういう曲を年月が経っても煌めきを保持したまま歌えるところだよ。

13 SHOT!
お察しのとおり嵐とNEWSとの掛け持ちなので、実はKAT-TUNが全然わかりません、ごめんなさい。さすがにストが少年倶楽部でよく歌う曲や、ベストアルバムは聴いたのでシングルはわかりますが、それ以外は…。なので歌詞や、これまでどんな演出がなされた曲なのかわかりませんが、けっこうコミカルで面白かったです。外周にスタンドマイクが仕込んであって、これが倒れたりへんな角度で止まったり追いかけてきたりするのね。下でスタッフさんががんばってくれている様子。ありがとうございます! 私のいたほうには髙地くん・大我・北斗が来てくれてパフォーマンスしてくれました。どうしよう、みんなかわいい。ここまでもこのあとも何度も思うのですが、みんなすごく嬉しそうなのです。三人とも満面の笑みでマイクと戯れていました。どうしよう、かわいい(二回目)。

14 はだかんぼー
ちなみにNEWSは4人体制になってからのファンなので、山Pにも疎いです、ごめんなさい。どうやらC&Rするところがあるようですね、慎太郎が煽っていました。あっちもこっちも皆役者ばかり、といフレーズがなぜか印象に残りました。なぜ。
歩きながら上半身はだけていくSixTONES。脱いじゃう系演出には総じて笑ってしまうタイプの私はやはりちょっと笑ってしまいました。ほんとごめん。樹、ほんと痩せすぎだよ!

15 LOVE JOUICE
ははぁ、エロい歌詞だと思ったらそんなタイトルなの。これ演出面白かったですよ。メインステージに集まり、白シャツをはだけさせネクタイをほどき、輪になってネクタイで隣の人をゆるく拘束したり口にくわえさせたり。結果的に6人で繋がっている状態でした。照明もうすら黄色くて古い映画みたいな。絵画のようできれいだったな。客席の悲鳴がとんでもなかったです。ひとりずつカメラアピールがありましたが、北斗と樹のときの歓声がほんとうにすごい。横アリ壊れる。うん、きれいだった。


よし、とりあえずここまで。記憶がどんどん薄れるからこのまま書ききりたい。
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プロフィール

来海あや

Author:来海あや
ご来訪ありがとうございます。
潤くんに偏りつつ、五人で嵐な彼らが大好き。絶賛応援中です。舞台俳優・岡田達也さんも大好き! 最近はNEWSさんも応援してます。

この場所では、嵐さん・観劇・薬学と研究などについて書き散らしています。まぁ、毎日たくさんの元気と幸せをくれ、憧れてやまない嵐さんへの想いを綴っていることが圧倒的に多いです。

いろいろな方とお話しできたらいいなと思っていますので、コメント等いただけると喜びます。鍵付き拍手コメントへのお返事は、該当記事のコメント欄にさせていただきます。

乱文ばかりですが、お付き合いくださいませ。

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